ルプルプ

ルプルプの成分

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ルプルプの全成分

ルプルプの全成分は以下の通りです——

水、水添ナタネ油アルコール、ミリスチルアルコール、BG、グリセリン、ソルビトール、尿素、ステアリルトリモニウムブロミド、ガゴメエキス、ベニバナ赤、クチナシ果実エキス、アイ葉/茎エキス、ヒアルロン酸Na、ポリ-γ-グルタミン酸Na、システイン/オリゴメリックプロアントシアニジン、キトサン、グリシン、ラベンダー油、ローズマリー油、オレンジ油、ステアラミドプロピルジメチルアミン、結晶セルロース、炭酸水素アンモニウム、乳酸、オクトキシグリセリン、パルミチン酸エチルヘキシル、イソステアリン酸オクチルドデシル、水添ロジン酸ペンタエリスリチル、イソプロパノール、PVP、ヒドロキシエチルセルロース、アルギン酸Na、4-ヒドロキシプロピルアミノ-3-ニトロフェノール、塩基性青99、HC青2、HC黄2、HC黄4、セテアリルグルコシド、ステアリン酸グリセリル、エタノール

ルプルプの色について

しっかり染められると評判のヘアマニキュア・ルプルプ。現在色に関しては、以下のようなものがそろっています——

・ダークブラウン

ルプルプに限らず、ヘアカラートリートメントで最も人気のある色がダークブラウン。確かに見た目がいかにも自然で、「染めた」という感じがしないのが好まれるのでしょう。ただ、楽天やアットコスメに投稿された口コミをチェックすると、「他の白髪染めのダークブラウンのイメージで購入してみたが、実際に塗ってみると思ったよりも色が明るい」という感想が目立ちます。

また、「なんだか赤みを帯びている」といった意見も多く、その点で注意が必要かもしれません。

・モカブラウン

公式サイトの説明では「ベーシックで自然な色」と書かれています。口コミを見てみると、「赤みが目立たず、温かみを感じさせるブラウン」「赤みが薄く、自然な感じに仕上がる」「すごくナチュラルでよかった」などと高評価を得ています。

ただ、夜などはかなり黒っぽく見えるようなので、もっと明るく仕上げたいという人には不満が残るかもしれません。

ルプルプを購入するのが初めてで、どの色にしようか迷っている場合、明るめに染めたいと思う人はダークブラウン、落ち着いた雰囲気に仕上げたいという人はモカブラウンにするといいでしょう。

・ブラウン

最も明るさが目立ち、赤みも強く出る色です。

「思った以上に赤みが強い」と感じている人が少なくないようで、口コミサイトでは「赤っぽさが強すぎて茶色とはいえない」「赤みが目立ちすぎる」「個人的にモカブラウンは暗すぎると思ってブラウンを選んだのですが、赤っぽさが予想以上に強烈です」といった感想がありました。

かなりクセの強い色のようなので、無難に目立たない色に仕上げたい時はダークブラウンの方がいいでしょう。

・ソフトブラック

ルプルプのラインナップでは、黒に近い色は「ソフトブラック」と、さらに黒みの強い「ナチュラルブラック」の2つです。

口コミサイトでは「強烈な黒というわけではないのでちょうど良かった」「ナチュラルで染めた感じがしない」「黒というより薄いブラウン。自然に見えて、モカブラウンよりもさらに髪になじむ」などの評価が目立ちます。

・ナチュラルブラック

ラインナップの中では最も暗い色となっています。口コミが少ないのは、やはり白髪を染める時は「軽い色合いにしたい」という人が多いからかもしれません。

濃い黒に染めたいと思った時は、これを選ぶのがいいでしょう。

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